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日本放射線腫瘍学会生物部会

過去の開催:制癌シンポジウム

第36回

平成18年6月30日
弘 前:シティ弘前ホテル
会長:遠藤 啓吾
テーマ:「放射線生物学が描く、照射技術を超える放射線治療戦略とは」

第35回

平成17年7月15日
東 京:笹川記念会館
会長:石垣 武男
テーマ:「低LET放射線は生物学的手法の併用によって高LET放射線を超えられるか」

第34回

平成16年7月16日
京 都:京大会館
会長:隈崎 達夫
テーマ:「我々は如何にしてClean Radiotherapyを確率するか」

第33回

平成15年7月18日〜7月19日
金 沢:金沢市アートホール
会長:小西 淳二
テーマ:「21世紀の放射線治療:−四次元放射線治療の基礎と臨床−」

第32回

平成14年6月21日〜6月22日
秋 田:秋田キャッスルホテル
会長:山田 龍作
テーマ:「新しい放射線治療戦略に向けて−近未来の臨床放射線生物学の展望−」

第31回

平成13年7月20日〜7月21日
奈 良:奈良県文化会館
会長:増田 康治
テーマ:「新世紀での医学−さらなる治療効果をめざして」

第30回

平成12年7月6日〜7月7日
千 葉:放射線医学総合研究所
会長:高橋 睦正
テーマ:「治療効果比向上への新しい展開」

第29回

平成11年7月2日〜7月3日
横 浜:横浜市健康福祉総合センター
会長:平松 京一
テーマ:「21世紀に向けての放射線治療:基礎に望むもの、臨床に望むもの」

第28回

平成10年7月10日〜7月11日
東 京:野口英世記念館
会長:河野 道雄
テーマ:「正常組織反応とその修飾」「Chemoradiation」
「Fractionationの基礎と臨床」
「QOLを高める癌・放射線治療」

第27回

平成9年8月8日〜8月9日
大 阪:千里ライフサイエンスセンター
会長:山口 昂一
テーマ:「Chemo-Radiation Therapy(臨床から分子遺伝学まで)」
「4つのRの今日的(分子遺伝学・)再検討」
「癌放射線治療における正常組織反応」

第26回

平成8年6月14日〜6月15日
長 崎:長崎県医師会館
会長:高島  力
テーマ:「基礎医学と臨床医学の対話は成立するか」
平成7年6月2日〜6月3日
新 潟:新潟大学有壬記念館
会長:古賀 佑彦
テーマ:「放射線生物学の発展とがん治療への応用」 −X線発見100周年を迎えて−

第24回

平成6年6月3日〜6月4日
盛 岡:盛岡グランドホテル
会長:小野山靖人
テーマ:「放射線治療の問題点と新しい展開」

第23回

平成5年7月9日〜7月10日
徳 島:徳島大学
会長:片山  仁
テーマ:「癌治療の最前線−放射線と各種修飾因子の最適併用を求めて」

第22回

平成4年6月5日〜6月6日
札 幌:札幌医科大学
会長:橋本 省三
テーマ:「放射線治療効果向上のための生物学的アプローチ」

第21回

平成3年6月7日〜6月8日
東 京:日本医科大学
会長:阿部 光幸
テーマ:「集学的治療における放射線治療の寄与−最適併用法確立に向けて−」

第20回

平成2年6月15日〜6月16日
京 都:京都堀川会館
会長:小塚 隆弘
テーマ:「放射線治療治療効果の修飾」

第19回

平成1年6月9日〜6月10日
東 京:JR東京総合病院
会長:鳥塚 莞爾
テーマ:「放射線・温熱・薬剤感受性とその予測」

第18回

昭和63年5月27日〜5月28日
大 阪:大阪市労働会館
会長:市川平三郎
テーマ:「放射線治療効果を高めるための生物学的アプローチ」−10年間の歩みを省みて−

第17回

昭和62年5月29日〜5月30日
福 岡:九州大学
会長:飯尾 正宏
テーマ:「放射線治療可能比の検討」

第16回

昭和61年5月23日〜5月24日
仙 台:戦災復興記念館
会長:野辺地篤郎
テーマ:「加温療法と集学的治療」

第15回

昭和60年5月24日〜5月25日
東 京:都道府県会館
会長:篠原 愼治
テーマ:「放射線治療における基準化と最適化−その問題点と将来」

第14回

昭和59年5月25日〜5月26日
東 京:日本青年会館
会長:小林 敏雄
テーマ:「誘発癌」と「重複癌」

第13回

昭和58年5月6日〜5月7日
名古屋:愛知県産業貿易会館
会長:重松  康
テーマ:「放射線治療と他領域との関連」

第12回

昭和57年5月8日〜5月9日
東 京:東京医科歯科大学
会長:田崎 瑛生
テーマ:「放射線治療の標準化への道」

第11回

昭和56年2月28日〜3月1日
大 阪:阪急ターミナルビル
会長:松浦 啓一
テーマ:「放射線治療の最近の話題と将来への展望」

第10回

昭和55年2月9日〜2月10日
東 京:東京医科歯科大学
会長:星野 文彦
テーマ:「放射線抵抗性癌をめぐる諸問題」

第9回

昭和54年2月10日〜2月11日
東 京:東京医科歯科大学
会長:田坂  皓
テーマ:「癌 放射線療法の反省と将来の展望」

第8回

昭和53年2月24日〜2月25日
大 阪:阪急ターミナルビル
会長:河村 文夫
テーマ:「放射線治療効果を高めるための放射線生物学的アプローチ」

第7回

昭和52年2月25日〜2月26日
東 京:東京医科歯科大学
会長:玉木 正男
テーマ:「癌治療における放射線と化学療法の役割」

第6回

昭和51年2月28日〜2月29日
東 京:東京医科歯科大学
会長:松川  明
テーマ:「腫瘍−宿主関係からみた腫瘍治療」

第5回

昭和50年5月24日〜5月25日
東 京:東京医科歯科大学
会長:松林 和之
テーマ:「放射線治療効果を高めるにはどうすればよいか」

第4回

昭和49年6月29日〜6月30日
京 都:京都勤労会館
会長:山下 久雄
テーマ:「放射線治療における正常組織の耐容線量及びその回復−臨床との対話−」

第3回

昭和48年6月30日〜7月1日
東 京:東京医科歯科大学
会長:尾関己一郎
テーマ:「放射線治療技術の生物学」

第2回

昭和47年4月22日〜4月23日
東 京:東京医科歯科大学
会長:牟田 信義
テーマ:「放射線による制癌シンポジウム−基礎と臨床との対話」

第1回

昭和46年2月11日〜2月12日
東 京:東京医科歯科大学
会長:宮川  正
テーマ:「放射線による制癌シンポジウム−基礎と臨床との対話」

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